インド出国後2ヶ月以内の再入国(例えば、インドと隣国(ネパール・スリランカ等)を含めた旅程等)を予定している観光ビザ申請者は、観光ビザ申請時に申請書と英文旅行日程表(空路が含まれている場合は航空予約確認表も含むこと)を提出した場合に限り、最大3回(滞在日数は合計60日以内)の再入国許可がおりる予定です。再入国許可料金1400円は、通常の観光ビザ申請料金に加えて請求されます
日本人申請者
外国人申請者
その他のビザ
観光ビザの必要書類1~3番と、下記の書類が必要になります。
インド総領事館、インド大使館は必要に応じて以下に掲げられた書類以外の追加書類を要求することがあります。その場合にはビザ取得期間が長くなることがあります。
日本人ICCR 保有者の学生ビザ及び研究者ビザの申請は、最低3業務日必要となります。
重要な注意:
1, アフガニスタン 2, イラン3, イラク 4, ナイジェリア 5, パキスタン 6, パキスタン起源の外国人 (パキスタン発行のID カードコピー提出のこと(所持の場合) 7, ソマリア
| ????? ビザの種類 | 必要な追加書類(内容は全て英語表記) |
|
|
| 会議ビザ(C) | 会議ビザはシンポジューム、セミナー、サミット、ワークショップ、国際会議等に適用されます。
|
| 雇用ビザ(E) |
外国籍申請者が日本滞在2年未満の場合は、日本での申請はできません。 上記書類1~3番、及び5番が必要 |
| ジャーナリストビザ(J) |
|
| 研究者ビザ(R) | 先にインド総領事館へ許可申請が必要 (06-6261-7299)
|
| 学生ビザ(S) |
インドからの給費留学(ICCR) の申請者は、先に東京のインド大使館・教育部門からのレターを入手してください。 |
| 通過ビザ(TR) |
|
| エントリービザ(X) | エントリービザは様々な入国目的に適用され、必要な書類はその目的によって内容が異なります。(配偶者ビザ、UNESCO、MOFA、トレーニング、フェスティバル、フォーラム、登山等)代表的な例は以下の通りです。
インド人の配偶者と子供(21歳迄)のビザ
|
| 治療ビザ(M) |
|
治療付添ビザ(MX) |
治療ビザ所持者からのオリジナルの申請書及びその治療ビザのコピー |
ヨガ/ダンス/音楽 |
|